てんてんぽこん

「お産カフェ」オーナー・のりみです。47歳初産・安産ぽこん。お産のおはなし・日々のちょっとした「ほっこり」「ワクワク」することを発信中。ご連絡は、0364norimiy@gmail.com

出会い

思いは、実現する

思いは、実現する ワクワクしながら行動すれば わたしの夢のひとつ。 それは、「妊婦さんの心をかるくすること」 妊婦さんが、笑顔でお産ができるように 心のサポートをすること。 夢の実現に大きな一歩を踏み出しました。 妊婦さんのためのお産のお話会 開…

これってわたしの天命かも?

友人の南波さえさんが、 わたしのお産のふりかえり会のことを 紹介してくれました。 とってもあったかい文章で・・ 思わずじーんときてしまい・・・ 何回も何回も読みました。 こんなふうに見守ってくれる人がいる。 見ていてくれる人がいるって、 それだけ…

ほめてもらえてうれしい

なんか照れくさいな。 むずむずする。でもうれしい。 さえさんとの出会いやおむつなし育児。 湧き上がってくる思いを素直に書き留めておこうと思いました。 いっしょにいると楽しい 3月末に「おむつなし育児ワークショップ」をさえさんといっしょにやったと…

お母さんってすごい!だからこそもっとサポートを!!

「お母さんが子育てするのは、あたりまえのこと? お母さんなら子供がかわいくてあたりまえ? 冗談じゃない!ですよね。」 おだやかだった宮入さんが急に声を荒げました。 俺がささえる 宮入さんは、パートナーであるおくさまのお産に伴い人生観が大きく変わ…

わたしは、わたしでいいんだよ②/2

「これがいい。 あなたらしさを出していけばいい。 あなたの経験がにじみ出るもの。 これに勝るものはないですよ。」 ファシリテーション講師マーキーさんの一言。 やってよかった。 心がポカポカあったかい。 恐怖!5分間ファシリテーション マーキーさん…

相手をまるごと受け止めること ①/2

Umiのいえ女将.麻紀子さん。 ファシリテーション講師.マーキーさん。 お二人から学んだことは、2つ。 1.相手をまるごと受け止めること 2.「わたしらしい語り合いの場」が必ずできるんだということ このことについて2回連載でお話していきます。 あこがれの…

お産で赤ちゃんと深くつながるって大事

「好きな人を誘ってランチする会」というステキな企画があり。わたしの「お産のふりかえり会」に参加してくださった方からお誘いを受けました。 わたしが、彼女にとって「好きな人」として誘ってもらえたこと。それが、何よりもうれしく「ほっこり」とそして…

お産を語ることは自分を語ること(お産ラボ体験①)

_子どもが親を選んで生まれてくるんですよ 体内記憶っていうんですよね。 子どもはお空からよく見ていて、 このお父さんとこのお母さんの ところに行きたいって。 この子が生まれて この子が来てくれた意味を考えました。 母として自分ができることがないか…

わたしのお産を受け止めてもらえるっていい

__自分のお産をつつみ隠さず語れること まるごと受け止めてもらえることって なんて心おだやかになれるんだろう。 「のりみさんは、ご自分の心を整えることがてっても上手ですね。」とKUNIEさん(写真左) 「のりみさんの赤ちゃんへの手紙・バースストーリー…

共感文章講座イチオシはコレ!

”これだ!”と。 坪田知己先生の「共感文章講座」の案内を見たときワクワクした。 やってみたーい。 即決。 読者の心に響く言葉を届けることができそうだ。 さすがに3回の課題提出(1500字程度の文章)は、キツかった。 つらつらと思いを綴る「ブログ」と…

自分で自分のゴキゲンに!!

自分で自分をゴキゲンに!! この言葉、グッときました。おやこ保育園の「ペアレンツ・ダイアログ」でのこと。 「理想の家族」について話し合いました。 うーん。理想って言われてもなー。 こんなだったら楽しいなあという思いで浮かんできたことを4つ書き…

お産とオキシトシンの深ーいカンケイ

お産や子育てに大事なホルモンである、”オキシトシン”。 「幸せホルモン」「愛情ホルモン」とも言われます。 お産と”オキシトシン”。 うん。うん。って思わず赤べこみたいにうなずいちゃったことがあるのでみなさんに伝えたいと思います。 「お産のふりかえ…

会いたい人とは、どこかでつながっている

がんばらなくても うまくいく ズバッと直球きました。これって、よく言われる言葉。 本当にそうかなー。 なんて、思ってましたが、本当にあるんですね。 お産を語る会のお誘いをしていた時のこと。 会いたいなー。「ふうっと」彼女の顔が浮かんだんです。 友…

助産師さんの一言に突き動かされて

こんにちは。「ほっこりサポーター」のりみす。 47歳超・超高齢出産をした経験をあなたに語ろうと思うようになったきっかけには、あるもう一人の方との出会いがありました。 東大病院の助産師Sさんです。 わたしは、超・超高齢出産のため病院を2回も断ら…